利尻ヘアカラートリートメント サスティ(sastty)は、髪と頭皮を痛めない無添加の白髪染めです。利尻昆布の保湿力を利用しているので、傷んでいた髪もしっとりサラサラの仕上がりになります。毎日をキレイな髪で若々しく。

利尻ヘアカラー トリートメント

抜け毛、薄毛などの、髪、頭皮でお悩みの方へ。

無添加・新感覚の薬用ヘアエッセンス。


97%が”変化”を実感しています。

利尻ヘアエッセンスの特徴
【実感力1】「特殊水」のパワーで髪がイキイキ!
   特殊水が頭皮・頭髪への栄養成分の吸収を助けます。
【実感力2】99.4% 天然成分配合!
   頭皮がイキイキ♪ハリ・コシ・ボリュームがUP↑
【実感力3】頭皮が弱い方でも毎日安心して使えます!
   人と自然にやさしい無添加でとっても安心。


薬用・利尻ヘアエッセンス

育毛の5つのポイント
■ポイント1
 一番のポイントは抜け毛が増えたと感じたときにはすぐに始める!

■ポイント2
 「血行促進」「脂の除去」「殺菌」などのケアが大切!

■ポイント3
 しっかりと続けましょう!少なくとも半年は改善まで髪の成長を観察しましょう。

■ポイント4
 入浴後などの使用するタイミングを考えて使用しましょう。

■ポイント5
 一番大切なことは生活習慣の改善をお忘れなく


実感頂いた方の生の声

▼体験1 小山田様:40代
「抜け毛が減って、ハリ・コシが出ました!」
行きつけの美容院でも「髪質が変わったね。何かしたの?」と聞かれます。

▼体験2 原口様:30代
「毎日鏡を見るのが楽しみ!」
ブローだけでなく、髪型がキレイに整い、セットがうまく行くようになりました。

☆抜け毛、薄毛でお悩みの方!まずは一度お試し下さい!!☆

〜新感覚のヘアエッセンス誕生〜 『 利尻ヘアエッセンス 』



無添加の白髪染め、利尻ヘアカラー

髪を傷めない白髪染め


毛染めで髪を傷めてしまうなんてイヤ!

利尻ヘアカラートリートメント サスティ(sastty)は、利尻産昆布の保湿力を利用した無添加の白髪染めです。


マニキュアタイプで髪や頭皮を傷めず、キレイに染まります。

ツンとしたあのニオイも無く、シャンプー後のトリートメントとして使うとっても簡単・お手軽な白髪染めなんですよ。

利尻ヘアカラートリートメント



利尻ヘアカラートリートメント

選べるカラーは3色

髪の色は人それぞれ、似合う色、好きな色があります。
『利尻ヘアカラートリートメン』は《ブラック》《ダークブラウン》《ライトブラウン》と、選べるカラーは3色。

選べるカラーは3色

天然利尻昆布エキスなど28種類の天然成分を使用した、利尻ヘアカラートリートメンは保湿力・保水力が高く、みずみずしく潤った髪に仕上がります。


利尻シャンプーとのお得なヘアケアセット

利尻シャンプーとのお得なヘアケアセット

合わせて使うと効果アップの利尻シャンプーとのお得なヘアケアセット。トータルケアでイキイキと輝く髪へ。抜け毛・頭皮の気になる匂いも改善。
サンプルをご使用いただき、お肌に合わなければ、全額返金保証付き。



無添加の白髪染め▼ 詳細はこちらから ▼



利尻ヘアカラー3つのポイント

髪も頭皮もお肌と同じ。安心・安全な物しか使いたくないですよね?

  • 無添加だらか髪や頭皮を傷めない。
  • トリートメントしながら簡単お手入れ。
  • 1回分が約200円と経済的。
シャンプー後のトリートメントとして使う白髪染めなのでとっても簡単。
利尻昆布に含まれるトリートメント効果のある成分が髪をいたわり、いつでもキレイが続きます。

愛用者の声

自宅で白髪を染めるのは準備がとっても面倒あったり、髪がゴワゴワするイメージがあって、これまで敬遠していました。
でも、この「白髪用利尻ヘアカラートリートメント」は無添加なのでツンとくる臭いや頭皮のヒリヒリ感もないし、シャンプー後に10分程度置くだけで染まるので、とても気に入っています。
私は生え際の白髪が目立つので部分使いができるのも経済的でうれしいですね。


愛用者

無添加の白髪染め▼ 詳細はこちらから ▼


Q&A

週に何回くらい染めればいいですか?
髪質や、ご使用のシャンプー等により個人差がございますので、白髪が気になったときにお使いください。
週に1、2回から2週間に1回など、ご使用頻度は様々です。髪や頭皮に優しい成分ですので、シャンプーのたびにトリートメントとしてお使いいただいても結構です。
色持ちを良くするにはどうしたらいいですか?
一緒にお使いのシャンプーを見直してみてください。利尻ヘアカラートリートメントは、髪表面に付着するマニキュアタイプの白髪染めですので、シャンプーのたびに少しずつ色が落ちてまいります。硫酸系のシャンプーをお使いの場合は洗浄力が強く、髪を傷め、色落ちも早くなります。髪にやさしいアミノ酸系のシャンプーとの併用をお勧めいたします。利尻シャンプーは利尻ヘアカラートリートメントと非常に相性が良いシャンプーです。
また、乾いた髪にお使いいただくことで色持ちが良くなります。
パーマや縮毛矯正と併用してもいいですか?
パーマ液との相性により、思った色に染まりにくい場合があります。パーマをかける場合は、パーマの前後2週間程度はご使用をお控えください。
他の染毛剤と併用して大丈夫ですか?
お客様の髪質や、併用する染毛剤によっては思ったとおりの色に染まらない場合もあります。混ぜてお使いになる、または交互にお使いになることはお勧めしておりません。
妊娠中でも使用できますか?
利尻昆布エキスをはじめとした天然成分でできたお肌にやさしい成分です。成分的には使っていただいても問題ございませんが、妊娠中は、ホルモンバランスなどデリケートな状態ですので、ご心配の場合は、一度かかりつけのお医者様にご相談してからお使いください。
男性でも使用できますか?
利尻ヘアカラートリートメントは男女共にお使いいただけます。


利尻ヘアカラートリートメント 詳細はこちらから



ヘアサイクル

シャンプーやブラッシングをしたときに髪の毛は抜けます。


でも、髪の毛がなくならず、一定の量を保っているのはなぜだと思いますか?

髪の毛にも寿命というものがあります。

毛母細胞から生まれた髪の毛はどんどん成長していきますが、それもやがて寿命を迎え、自然と抜け落ちていきます。

人間の髪の毛は10万本あるといわれていますが、1日に80本〜100本〈、らいは自然に抜けていくもの。

でも髪の毛がなくならないのは、次から次へと新しい髪の毛が生えてくる
からです。

髪の毛の一生には、古い髪の毛が抜け、新しい髪の毛が生えてくるとい
うサイクルがあり、これをヘアサイクル(毛周期)といいます。

ヘアサイクルは、成長期、退行期、休止期の3つのステージにわかれます。

成長期(2〜6年)

毛母細胞の細胞分裂が活発で毛球部で毛がどんどん製造される期間で、作られた毛を上部へと押し上げ、毛量全体の約90%がこの成長期です。

退行期(2〜3週間

次にやってくるのが退行期で、毛母細胞の細胞分裂が衰える。髪の毛の命を決定する色素細胞の活動も弱まる期間。

休止期(3〜4か月)

毛母細胞の細胞分裂が止まってしまう糊で、髪の毛の製造がストップしまい。成長期がやってくる前に古い髪の毛は抜けていきます。


ヘアカラーは頻度が大切です

ヘアカラーやパーマは安定していた髪の構造を変えて行うものです。


頭皮へのダメージ度はそれぞれ異なるものので長く続けていれば、多かれ少なかれ何らかの影響はでてきます。

パーマは髪の強度や弾力性の低下が起こりやすくなります。

また、ヘアカラーと呼ばれる永久染毛剤は、髪の毛の内部から着色するので、毛髪を傷めます。

髪の入れ替わり時期に頻繁に繰り返すと、髪の毛の傷みが蓄積されてツヤやハリが失われたり、切れ毛や枝毛が増える原因にもなります。

髪の毛だけでなく、頭皮に薬剤がつくことによって頭皮にダメージを与えることにもなります。

髪を市販のカラーリング剤を使って自分で染める場合は、必ず少量をつけてみて頭髪や頭皮に異常がでないかどうかを確かめてから行ってください。

髪の毛のおしゃれは女性にとってはひとつの愉しみ。

負担の少ないものを頻度少なく行うことが、現実的な対応ではないでしょう

ヘアカラーの頭皮への負担は

ヘアマニキュア
頭皮への負担が一番少ないのは半永久染毛剤のヘアマニキュア。
ヘアマニキュアは髪の内部ではなく表面のキューティクルに薬剤がつくだけなので、染毛効果は数週間。
永久染毛剤より落ちは早いので、髪の傷みや頭皮への負担も少ないと言えます。

ヘアカラー
ヘアカラーの中でも、色落ちがなく1〜2か月間色持ちする永久染毛剤は一番ダメージが大きいといえます。
アルカリ性製品のほうが酸性製品よりも染毛効果が高いのですが、髪の損傷も大きいでしょう。
白髪染めもヘアカラーに含まれます。

ブリーチ
髪の毛の色を抜くブリーチもヘアカラーのひとつ。
これは髪の色を作るメラニン色素を脱色することで、髪の色を明るくする
ものです。
髪や頭皮にかかる負担はかなり大きく、頻繁に行うのは避けたほうがいいでしょう。

パーマ
パーマは髪の毛の表面のキューティクルをはがし、内部の繊維を薬剤でいったん切断してロッドなどを巻いた後、再度、強力な別の薬剤で再結合させたものです。
パーマのダメージは個人差があるのですが、なるべく回数を減らすようにした方がよいでしょう。

縮毛矯正
縮毛矯正は薬剤と熱による刺激を加えるので、髪の毛や頭皮へのダメージが大きくなります。
長期間、縮毛矯正を繰り返し行った人は、後年、抜け毛の量が多くなったというケースが珍しくないので、縮れ毛が気になる人は、なるべく間隔をあける方がよいでしょう。



利尻ヘアカラートリートメント








A C - C D E
RSS

利尻ヘアカラートリートメント、詳細はこちら